3. Creative Direction (ブランディング)

画面越しでも「手触り」が伝わる世界観を

ECサイトにおいて、写真は言葉以上にブランドの価値を決定づけます。
単に綺麗な写真を撮るだけではありません。
「誰に、どう見られたいか」というブランドの哲学を定義し、それをロゴ、撮影、WEBデザインの隅々まで浸透させます。
顧客がサイトを訪れた瞬間、その世界観に没入できるクリエイティブを提供します。

提供内容:

  • 撮影ディレクション(シーズンルック、商品画像の撮影要件定義)
  • トーン&マナー策定(ブランドカラー、フォント、言葉選びの統一)
  • 資材デザイン(下げ札、配送用ボックス、ショップカードの制作)
  • コンテンツ企画(ブランドのストーリーを伝えるための発信設計)